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サハラ砂漠で第2次大戦中の英国軍戦闘機を発見 「まさに奇跡」

お知らせ
05 /12 2012
第2次世界大戦中の1942年6月28日にエジプトのサハラ砂漠に墜落した英国空軍の戦闘機キティホークとみられる残骸がこのほど発見された。

ポーランドの石油会社の社員が発見し、保存状態は極めて良好で、機体、主翼と尾翼、操縦室の計器類の大部分が無傷の状態で残っており、専門家らは「まさに奇跡」と驚きを隠さない。
http://www.cnn.co.jp/fringe/30006555.html
0664.jpg
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砂漠で非常に乾燥しているので、錆も発生せずに保存されたんでしょうね。
コクピットはほぼ無傷ですごいですね。
日本の場合、こういうのはないですね。周りが海だから墜落したら海に沈むので残らないんですよね。

ずいぶん前ですが、南極だったかグリーンランドだったか、C-130が墜落して行方不明になっていたのを随分経ってから偶然に発見し、雪と氷で埋もれていた機体を掘り出して修理、現役復帰させたということがありました。
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いおたん(伊織丹)

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