記事一覧

“手間なく確実”が最大の魅力、バッファロー“ゼン録”「DVR-Z8」を試す

バッファローの“ゼン録”「DVR-Z8」は、最大8チャンネルの全録マシン。テレビのタイムシフト視聴では、全録ならではの使い勝手がうれしい。製品版を借用できたので、徹底的に検証していこう。
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1204/04/news011.html
----------------------------------
「圧巻なのは、やはり付属するmini B-CASカードの数だろう。8つの一時録画用チューナーと個別録画用で計9枚のmini B-CASカードが付属しており、初期導入時にはユーザーが装着することになる。」

こんなのを見る度に本当に「排他的クソ制度」だと思う。
こんなことをやっているからいつまでもガラパゴスで、高コスト体質で国際競争力がなくなるんだよね。
だってこの部分は外国じゃ通用しない「いらない部分」だもの。
日本国民だけが負担を強いられているまさに「クソ」な部分。
で、そのために支払った費用はいったいどこへ行っているんだよ! といつも思う。

テレビ離れの原因の一つにもなっていると思うのですが、放送局はそのことに気がついているんでしょうか?
関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア

楽天ショップ



検索フォーム

自己紹介

お金も無いのについ好奇心だけでつまらないものを買ってしまって散財する、貧乏人にありがちな行動をとってしまう。わかってはいるんですが、ついやってしまうんですよね。
財布に下痢止めが欲しいくらいです。
そんな貧乏エンジニアの思いつき日記です。

オススメAmazon





トータル

今  日

現在の閲覧者数: