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“手間なく確実”が最大の魅力、バッファロー“ゼン録”「DVR-Z8」を試す

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04 /05 2012
バッファローの“ゼン録”「DVR-Z8」は、最大8チャンネルの全録マシン。テレビのタイムシフト視聴では、全録ならではの使い勝手がうれしい。製品版を借用できたので、徹底的に検証していこう。
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1204/04/news011.html
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「圧巻なのは、やはり付属するmini B-CASカードの数だろう。8つの一時録画用チューナーと個別録画用で計9枚のmini B-CASカードが付属しており、初期導入時にはユーザーが装着することになる。」

こんなのを見る度に本当に「排他的クソ制度」だと思う。
こんなことをやっているからいつまでもガラパゴスで、高コスト体質で国際競争力がなくなるんだよね。
だってこの部分は外国じゃ通用しない「いらない部分」だもの。
日本国民だけが負担を強いられているまさに「クソ」な部分。
で、そのために支払った費用はいったいどこへ行っているんだよ! といつも思う。

テレビ離れの原因の一つにもなっていると思うのですが、放送局はそのことに気がついているんでしょうか?
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いおたん(伊織丹)

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