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回線やサービスの“無線化”が焦点に――野村総研が2016年までのITトレンドを予想

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11 /25 2011
野村総合研究所は11月24日、2016年度までの国内を中心とするIT主要4市場(ブロードバンド、モバイル、ネットビジネス、メディア)に関する動向分析と規模予測の結果を発表した。IT市場の多くの分野で成熟期、転換期を迎え、今後はブロードバンド回線や各種デジタルサービスの利用では有線系から無線系へ移行する動きが強まるとしている。各市場のトピックスは以下の通り。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1111/24/news050.html
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しかし、自分たちが身売りされるとは予想できなかったのだった。

野村、不動産と総研の2社売却打診か 英紙報道
英紙フィナンシャル・タイムズは23日、野村証券グループが複数の投資ファンドに対しグループ企業の野村不動産と野村総合研究所の売却を打診していると報じた。

 証券業や投資銀行業務と関連が薄い資産を売却し、資本基盤を強化することが狙いとみられる。野村証券を中核とする野村ホールディングスは今年7~9月期で461億円の連結最終損失を計上するなど、業績が大幅に悪化している。

 同紙によると、野村は売却について米有力ファンドのKKRやTPGなどと予備的交渉を行っているが、正式提案に至っていない。

 野村不動産は大手不動産会社の一角で、親会社の野村不動産ホールディングスの株式は9月末現在、野村ホールディングス子会社の野村土地建物が50・85%を保有。野村総合研究所は野村ホールディングスなどが大株主に名を連ねる。(共同)
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いおたん(伊織丹)

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