記事一覧

2分で満タン ガソリンいらずのオートバイ

圧縮空気で走るバイクです。スキューバ用のボンベを搭載していて航続距離100km、最高時速が140kmらしいです。といってもオーストラリアの大学院生ディーン・ベンステッドが作った「O2 Pursuit」という圧縮空気で走るバイク。 電気自動車と違い満タンにするのに時間がかからず、廃棄するバッテリーもないため環境にも優しい。ですがこの手の空気エンジン車、もうずっと前から研究されていていろいろな試作車が登場しているのに未だ...

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日本敗れたり? 電気自動車の充電規格は米独8社で共通化!

5/6~5/9にかけてLAで開催される電気自動車シンポジウム「EVS26」において、アウディ、BMW、クライスラー、ダイムラー、フォード、ゼネラルモーターズ、ポルシェ、フォルクスワーゲンの米独の自動車メーカー8社は、新しい電気自動車の充電ポート規格についてのデモンストレーションを共同で行なうと発表しました。すでに数年前から共同開発されているもので、普通充電と急速充電を同一ポートで行なうのがポイント。日本で普及して...

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KING OF EUROPE ドリフトツアー

ドリフトツアーだそうで。ボルボの大型トラックも面白いですね。タイヤから火を噴いていますね。でも、やっぱり一番面白そうなのはワゴンのドリフト。スパルタンXという映画で、ジャッキーとユンピョウがワゴン車(三菱のデリカ)を改造したホットドッグ屋台で敵から逃げるシーンがありました。車高を落とした改造車でしたが見事なスピンターンも決めるなど、およそワゴンらしからぬ動きをしていました。...

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SUV「CX―5」に社運、他車種への波及課題に 正念場のマツダ

「ぜひ乗ってみてください」。4月、マツダの山内孝社長ら幹部が自動車関連企業や金融機関など広島県内の企業を訪れた。売り込むのは2月中旬に発売した小型の多目的スポーツ車(SUV)「CX―5」。山内社長は走行性能や低燃費性を自ら説明。ときには初の取り組みとして同車を一定期間、無料で貸し出すなど拡販に力を注ぐ。国内の年間目標販売台数を超える1万4000台を受注する勢いのCX―5。山内社長は「赤いファミリア以来の...

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旭化成とセントラル硝子、IBMのEV向けリチウム空気電池開発に参加

IBMは20日、同社が推進する「バッテリー500プロジェクトチーム」に、旭化成とセントラル硝子の2社が参加し、リチウム空気電池の研究に共同で取り組むと発表した。バッテリー500プロジェクトは、ファミリーサイズの電気自動車(EV)を1回の充電で約500マイル(800km)走行させることを目的としたプロジェクト。リチウムイオン電池を搭載したEVの大半は、1回の充電で走行可能な距離が約100マイル(160km)と少なく、EV普及の大きな障...

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お金も無いのについ好奇心だけでつまらないものを買ってしまって散財する、貧乏人にありがちな行動をとってしまう。わかってはいるんですが、ついやってしまうんですよね。
財布に下痢止めが欲しいくらいです。
そんな貧乏エンジニアの思いつき日記です。

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