ひさしぶりに……

お知らせ
04 /09 2017
3年半ぶりに更新してみました。
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あけましておめでとうございます

お知らせ
01 /02 2013
明けましておめでとうございます。
今年もまたDIYバカが自作に挑戦していきたいと思います。

既に今年のDIYも取りかかっていますので、乞うご期待ください。

中身をリニューアルしてみます

お知らせ
12 /12 2012
ガジェット好きでいろいろなことに首を突っ込んできましたが、よそ様の情報を転載しても、それはそれでまた意味があるかも知れませんが、自分としては納得しきれないので、
新年になることだし、ちょっと志向を変えてリニューアルしてみたいと思います。

ということで

「DIYバカの職人気分・ガジェット買った、使った、自作した」

と題して、いろんな物に手を出してきた私のおバカな好奇心を皆さんに笑って頂こうと思います。

誠に勝手な思いつきですが、今後もよろしくお願いします。

サハラ砂漠で第2次大戦中の英国軍戦闘機を発見 「まさに奇跡」

お知らせ
05 /12 2012
第2次世界大戦中の1942年6月28日にエジプトのサハラ砂漠に墜落した英国空軍の戦闘機キティホークとみられる残骸がこのほど発見された。

ポーランドの石油会社の社員が発見し、保存状態は極めて良好で、機体、主翼と尾翼、操縦室の計器類の大部分が無傷の状態で残っており、専門家らは「まさに奇跡」と驚きを隠さない。
http://www.cnn.co.jp/fringe/30006555.html
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砂漠で非常に乾燥しているので、錆も発生せずに保存されたんでしょうね。
コクピットはほぼ無傷ですごいですね。
日本の場合、こういうのはないですね。周りが海だから墜落したら海に沈むので残らないんですよね。

ずいぶん前ですが、南極だったかグリーンランドだったか、C-130が墜落して行方不明になっていたのを随分経ってから偶然に発見し、雪と氷で埋もれていた機体を掘り出して修理、現役復帰させたということがありました。

まもなく離陸、新しい交通システム 「ホンダジェット」の全貌(1)

お知らせ
05 /09 2012
ホンダが20年以上の歳月を費やして開発した小型ビジネスジェット機「HondaJet(ホンダジェット)」が、顧客への引き渡しに向けてカウントダウンに入った。2012年内に量産を始め、翌2013年後半には供給を開始する。本連載では、競争力の裏づけとなる斬新な技術を搭載した機体、その技術を開発したR&Dセンター、機体として生産する量産工場など、HondaJetの全貌をさまざまな角度から解説する。
 「HondaJetは、客室(キャビン)内の広さ、燃費の良さ、飛行可能な速度のすべてで既存の小型ビジネスジェット機に勝っている」。米Honda Aircraft社の社長兼CEO(最高経営責任者)の藤野道格氏は、HondaJetの競争力の高さについて自信を見せる(図1)。
 例えば、キャビンの広さ。従来の小型ビジネスジェット機では、向かい合って座った乗客の足元のスペースが非常に狭く窮屈に感じる。これに対しHondaJetでは、乗客同士の足がぶつかることなくゆったりと座れる(図2)。燃費については、従来の同級機クラスのビジネスジェット機よりも約20%向上させた[注1]。
http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819499E2E0E2E3998DE2E0E2E7E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E2E0E2E7E0E2E3E0E5E6EAE4?n_cid=DSTPCS003
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[注1] 機体の価格は450万米ドルである。

意外とお安いんですね。
4+1か5人乗り。
日本は空港の使用料が高いのでなかなか普及しませんが。

いおたん(伊織丹)

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